第2話 忘れたいのに、キモチいいのが止まらない

私には、今大好きな付き合っている彼氏がいます、

ですが、彼のお家には、私のことをレイプした人がいて、また襲われることになってしまったのです。

あーやばい!めちゃくちゃ感じやすいね由奈ちゃん

彼はいやらしい目で私のおっぱいをペロペロすっています。

お互いに、息もどんどん荒くなって、気持ちよくなってしまう私。

けど、恥ずかしくて何にも言えなくて、抵抗することすらできないの。

あの時は、俺のムスコを入れられなくて、すごく残念だったからめちゃ嬉しい

と彼が言うと、私のヌレヌレのアソコに彼の大きくなったアレを挿入してきます。

私はまだ経験がなく。初めて感じる痛みでした。

ゆっくり入れるね由奈ちゃん。今鏡にいやらしい姿写っているよ。

いっぱいピストンして、奥まで突いてあげるからね。

大きな鏡の前で、彼の大きなアレをアソコに入れられてどんどん淫らな私になってしまう。

本当になんでこんなことになっているのと由奈は思っていた。

彼はそれも飽きてしまって、私の服を脱がして四つん這いになった私を、

後ろからパンッパンッと音を立てて突いていきます。

あーーー気持ちいい。

彼のピストンがどんどん早くなっていく一方、でも由奈はそんな中で、

広瀬くんが帰ってきてこの姿を見られるのが怖い様子。

あー広瀬君帰ってくるよお〜

別に平気だよ。それにさ由奈ちゃんのカバンと靴もちゃんと持ってきたし、まだ楽しい時間はこれからだよ。

ますます腰の振りが加速して彼は絶頂を迎えるのであった。

そんな時に、部屋の外で、

ねー兄貴。もう由奈ちゃんは帰っちゃったの?

と広瀬君がお兄ちゃんに聞きますが、

お前遅いから先に帰るってよ。また明日も家に連れてこればいいや

私は広瀬君に、声が聞こえないように必死で手で自分の口元を塞ぎ我慢していました。

それでも、腰を振ってくる彼。

そのあと、ダメなのに、何度も何度も彼の濃厚ミルクが

私のアソコの中に。

そしてどんどん快楽に目覚めていく私。

一体私はどうなっちゃうの!?